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2009年 08月 01日
Discussion leads to conclusion. Emotion leads to action.
# by okadajapan_08 | 2009-08-01 23:10
2009年 07月 11日
If you want to go fast, go alone. If you want to go far, go together. 2009年 07月 08日
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7/11(土)@東大駒場キャンパスにて ※学年不問、学生参加無料! アントレプレナーシップ論オープンスクール ~「チームで学ぶマーケティング講座」最終発表会 開催!~ ____________________________ 【日程】平成21年7月11日(土) 13時30開場~ (懇親会18時~) 【会場】東京大学 先端科学技術研究センター・4号館2階大 講堂 〒153-8904 東京都目黒区駒場4-6-1 http://www.rcast.u-tokyo.ac.jp/ja/maps/index.html 【費用・参加人数】 学生&社会人 150名限定 ※服装自由、 参加費:学生無料 社会人寄付募集1口500円 [参加申し込み] ・PCからは以下の登録フォームをご利用ください http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P65827855 ・ケータイからは以下の問い合わせ先に氏名、所属、懇親会 への参加の有無を記入の上、メールをお願いします 2009_teammarketing_inquiry@yahoogroups.jp [講座ホームページ] http://okadajapan.web.fc2.com/2009_shk.html [キッカケがほしいあなたに] ・シュウカツとかビジネスとか何か役立たないかな ・他のコミュニティの人と出会うチャンスが少ない ・大学に入ったけどイマイチやることが見つからない そんな学生、社会人に対して 3ヶ月間、週1回自発的に学ぶ場を提供することによって ★マーケティングの勉強や社会人の話で価値観が変わった ★普通に過ごしていては出会えない友人を作ることがきた ★チームで何か1つのことを創る楽しさと難しさを体験した という変化が起きました! 何かきっかけがほしいあなたにぜひ来ていただきたいです! [受講生の具体的な取り組み] 受講生は5人1組のチームで3ヶ月かけて以下の取り組みを 行ってきました。 1.新規事業計画の作成をチームごとに作成し、発表。 各チームには、20代から30代の社会人がアドバイザーと し て、学びをサポートする 2.マーケティングやファイナンスについて、社会人の方々のレ クチャーを受け、課題に取り組む。 例:ファイナンスの視 点からドトールVSスタバを分析 3.第1線で働く様々な業界の社会人の方々を招いた、多岐に渡 る講座 <<これまでの主な講座内容>> ・チームビルディング・コミュニケーション ・プロジェクトマネジメント ・プレゼンテーション ・自己発掘とキャリアパス 【特別講演ゲスト】 ●南壮一郎 株式会社楽天野球団 創業メンバー 株式会社ビズリーチ 代表取締役社長 1976年生まれ。6~13歳をカナダで過ごす。 米・タフツ大学数量経済学部・国際学部の両学部を卒業後、 モルガンスタンレー証券投資銀行部に入社。 その後、華僑系投資会社での勤務を経て、スポーツ分野の ビジネス・コンサルタントとして独立。 2004年9月、楽天野球団の設立準備室の一員となり、チーム 運営や各事業の立ち上げをサポートした後、ファン・エン ターテイメント部長に就任。 2007年4月に退職した後、株式会社ビズリーチを設立し、 同社の代表取締役に就任。 2009年 05月 26日
今回は事業計画の中間発表を行いました。
以下、頂いたコメントです。ビデオでの復習をお願いします。 <P5> ・サービスのよさが伝わりにくい・・・ ・3D技術の強みをどのように価値として具現化していくか、ユーザーにとっては何がうれしいのだろうか? ・ビジネスモデルとして、作業ベースでの利益は期待できない。 ・如何にランニングで稼いでいくかがポイントであるが、現実性のあるモデルが必要。検討を深めていきましょう! ・ヒアリングのアポはどのように取ったのか?大変素晴らしいと思う。 ・ビデオではいけない理由をヒアリングから見出してほしい。 ・人件費が400万円しかないのでは、ブライダルもままならない・・・(笑) <P4> ・ガーデニングSNSサイトはあまり見かけないので面白い分野かもしれない。 ・市場調査分析(マーケット規模・競合・事業チャンス)/課題の抽出がよく出来ている。 ・面白いサイトは企画すれば出来ると思う。あとは、収益モデルです。 ・サイトの収益モデルは、基本的に以下の3つ -広告収入モデル -物販モデル -利用者からの課金 どのモデルで、どのように儲けていくのか・・。 ・事業として園芸をやっている業者-趣味で園芸をやっている参加者、どのようにうまくやっていけるか <P3> ・調査の実施はとてもよい。しかし、調査時の質問内容に工夫が必要。 ・実際のクライアントニーズを抽出できるような質問内容を設計する必要がある。 ・どんな情報が必要なのかをしっかり捕らえる。 ・アンケートの実施は良かった。より母集団を増やす努力を。お金を出す側へのヒアリングが重要になってくる。 ・課題の洗い出しを充実させること。 <P2> ・技術をどんな分野でいかせるか。3Dのよさがどこにあるのか?しっかりとつかむこと。 ・簡便な測定なのか、安いのか、、、 ・サービスとの結びつかせ方、2Dじゃないことへの深堀必要。 ・警察の事故現場撮影へのニーズはありそう。 ・ヒアリングの実施は素晴らしい! ・事業として成り立つのは、「あったらいい」ではなく「不便が解消される」というものでないと難しい。 そのようなものを見つけ出してほしい。 <P1> ・販売に料率をかけると、収益は販売に依存しています。それよりもシステム利用料をとるようにすれば安定した収益が得られる。 ・誰からどのように料金をとるのかを再考する必要。手数料以外にもいろいろなお金のもらい方があると思う。 ・どのようにすればお客さんからもメリットを感じてもらえるのか、深堀すること。 ・不動産と家具小売のコラボレーションはとても面白い。 ・強みは、新築というよりは、既築中古マンションやリフォームのほうがある。 2009年 05月 19日
今回は化学工場を建設しながらキャッシュインを競うゲームでした。
実際のビジネス同様 ①高付加価値製品での差別化 ②規模の経済をきかせる投資 が、勝つための基本戦略となります。 しかしながら、実際に取り組んでみると、なかなかうまくいきません・・・。 では、どのような点に気をつける必要があるか・・・ 1)ビジョン・シナリオ まず、あらかじめ上記の2点をどのようにシナリオプランニングしていくかで、ほぼ勝負が決まります。 2)臨機応変な対応 外部環境の変化(=市況の暴落)に如何に迅速に対応できるか、これには起こりうるリスクがどのようなものがあるのかを読む(=リスクマネジメント)必要があります。 3)借金と交渉 最後に、はじめのビジョンがしっかりとしていれば借金により設備投資への決断が可能となります。また、WIN-WINとなる交渉シナリオも描けるはず。 ゲームとはいえ、大変に勉強になりました。 また、フォローアップでの川崎製鉄-西山弥太郎のエピソードも大変心に残りました。 ■将来への確かなビジョン/起業家魂 大きな「志」を持ってことにあたる。 来週も頑張って行きましょう!!
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